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[若手育成に悩む管理職へ]20代のコミュニケーションから見えるチームづくりのヒント
2026年2月18日、同志社大学のサークルグループのみなさんに色彩心理を活用したワークショップを行いました。 目的はサークル内のチーム力向上。 ですが、チームビルディングを考える前にまず必要なのは「自己理解」です。 自己理解があるからこそ他者理解... -
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選挙で色が与える印象はなぜ大きいのか
服の色を変えただけで、「雰囲気が違う」「印象が変わったね」と言われた経験はないでしょうか。 選挙においても同じことが起こります。話し方や政策は同じでも、身につける色が変わるだけで、候補者の印象は大きく変わって見えるのです。 では、なぜ色を... -
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【開催レポート】京都府京田辺市で出張パーソナルカラー診断/個人事業主のためのブランディングカラー設計事例
・自分に合う色が分からない・ 服選びでいつも色に迷う・ 気分で選ぶから統一感がない・ 断捨離のときに手放せない これは、先日パーソナルカラー診断を受けてくださったオンライン秘書・よりか様のリアルなお悩みです。 自分らしさを出し、ここぞという勝... -
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経営者・人事担当者向け「色彩心理を活用したコミュニケーション 体験セミナー」開催報告
2026年2月3日、京都府京田辺市近郊の事業者向けの「色彩心理コミュニケーション無料体験セミナー」を開催いたしました。 本セミナーは企業研修導入をご検討いただいている方向けの体験版として、実際に企業様で実施している研修プログラムの一部を体感いた... -
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大学生向け自己理解ワークショップの実践事例
大学教育の現場では、専門知識やスキルの習得に加えて学生一人ひとりが自分自身を理解し、他者と適切に関わる力がますます重要視されています。 円滑なコミュニケーションやチームワークは、社会に出てから急に身につくものではありません。人間関係の土台... -
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選挙戦での「似合う色」と「選ぶべき色」の違い
選挙活動を行うとき、「自分に似合う色は何だろう?」と考える方は多いでしょう。 「似合う色」というのは専門用語で「パーソナルカラー」と言います。 パーソナルカラーは顔映りを良くし、見た目の清潔感や好感度を高めてくれます。パーソナルカラーを活... -
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オンラインマルシェに出店させていただきました
2026年1月12日(月・祝)、オンラインサロンRe Bloom...様の第1回目オンラインマルシェに出店させていただきました。 Re Bloom...様は、介護も子育ても終わった大人女性が鮮やかに生きるためのオンラインサロンです。 初のオンラインマルシェでは、私、青... -
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その人らしい選挙カラーを導くための3つの質問
選挙カラーを考えるとき、いきなり「何色にするか」と考えることはありません。 まずは候補者の頭の中を整理し、想いを共有することからがスタートです。 具体的には言葉としてアウトプットしてもらい、その言葉を一緒に整理していきます。 私が選挙カラー... -
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選挙カラーで「どう見られたいか」を言葉にする重要性
選挙のテーマカラーを考えるとき、まずはじめにやることは「言語化」です。 訴えたいことは何かどう見られたいか綺麗な言葉を出す必要はなく、キーワードでもいいのでまずアウトプットすること。 出てきた言葉を整理すると、本当に大切にしたいことが見つ... -
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選挙カラーは好きな色ではなく「どう見られたいか」で決める理由
選挙カラーを考えるとき「この色が好きだから」「なんとなくこの色がしっくりくるから」という理由で決めていないでしょうか? もちろん候補者ご本人の感覚も大切です。ただ、選挙という場面においては、「自分がどう思うか」以上に「相手にどう見えている...
